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浙江大学ソフトウェア学院 第1陣の特色化モデルソフトウェア学院に入選
2022-01-14フォントサイズ: A A A

    先日、教育部弁公庁、工業情報化部弁公庁は共同で「教育部弁公庁、工業情報化部弁公庁第1陣特色化モデルソフトウェア学院リスト公表に関する通知」を発表し、浙江大学ソフトウェア学院は第1陣の33校の特色化モデルソフトウェア学院のリストに選ばれた。

 

    浙江大学ソフトウェア学院は2001年2月27日に杭州と寧波の両地で同時に設立され、杭州の学校運営場所は浙江大学玉泉キャンパスで、本科生と博士生の育成を主としている。寧波の学校運営場所は寧波国家ハイテク区の核心区で、主に修士の育成である。

 

     2020年6月、教育部、工業情報化部は共同で「特色化モデルソフトウェア学院建設ガイドライン(試行)」を配布し、特色化モデルソフトウェア学院建設を推進した。2020年10月にスタートして以来、浙江大学ソフトウェア学院は専門クラスを設立し、校内の関連職能部門と協力し申請を展開された。関連部門の支持の下で、自主申請、専門家の総合評議、ネット公示を経て、最終的に教育部、工業情報化部の第1陣33校の特色化モデルソフトウェア学院の建設リストに選ばれたという。

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