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白鶴灘水力発電所のダム
2021-06-01フォントサイズ: A A A

 5月31日に撮影された建設中の白鶴灘水力発電所(無人機の写真)。この日、白鶴灘水力発電所のダムは全線で頂上まで建設され、工事はラストスパートに入った。白鶴灘水力発電所は国家エネルギー戦略配置の「西電東送」の基幹電源であり、揚子江洪水防止システムの重要な構成部分でもある。発電所の総設備容量は1600万キロワットで、2021年7月に第一陣の機械を生産して発電する予定で、2022年7月に全部の機械を生産して発電を始める。

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