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第6回寧波マイクロ映画祭 世界から作品を募集
2021-11-24フォントサイズ: A A A

    昨日午後、第6回寧波微映画祭組織委員会によると、微映画祭作品の募集ルートが正式に開設され、本日より12月22日まで、全世界を対象に微映画、ショートビデオ、シナリオ(脚本推理ゲームのシナリオ)の3種類の作品を募集する。三大競技部門には計21の賞、20万元近い賞金が設定されている。


    マイクロフィルムマスターコンペティション部門では、テーマに関係なく、 「短編金螺賞」 「監督賞」 「外国語映画賞」 など10の賞が設けられる。ショートビデオ部門は創党100年、防疫などの赤色のテーマに注目し、5つの賞を設けた。初めて発表されたシナリオ(脚本推理ゲームのシナリオ)単元には推理類、感情類、メカニズム類、物語類、歓楽類、文芸類脚本の6つの賞があり、これは全国的に流行したシナリオ単元として初めて国際短編映画コンクールに登場した。受賞作品はすべて来年1月下旬に表彰式で表彰されることになっている。

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