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ファッション盛会
2021-01-08フォントサイズ: A A A

    5つの学院、およそ6000件設計作品、2000名の卒業生によるファッションショー~浙江紡織服装職業技術学院の第6回「融+」のファッション週間が1月6日午後に幕開けした。


 優美なファッション、かわいい人形、芸術絵画、パッチワーク、染み物など、7日にわたる「融+」流行週間、主に学生のオリジナル設計作品を展示し、ファッション、家庭用紡績品、メイク、空間設計、アニメ・漫画などの多数専門と領域を含めた。


 1月6日の開幕式で初登場したのは、芸術設計学院の人物デザイン科、ファッション科、舞踊課と共同で卒業ファッションショーを開催し、人物イメージデザイン科と中韓人物イメージのデザイン科の56人の作品が参加された。


 浙江紡織服装職業技術学院の校長鄭衛東の紹介によれば、「「融+」は浙江紡績服装学院の教育方針の下、社会からの要望に答え、産学提携、大学と社会との連携、産業界と大学との協力、企業と学校との合作、技術と芸術との融合、流行と生活との結合、専門と専門との融合」と説明した。


 調査によると、「融+」ファッション週間はすでに6年連続開催され、2021年に「動•静」融合の形式を用いて会場のショーの外、初めてリモート概念を取り入れ、「リモートショー」、「優秀作品オンライン選出」、「尚美オンライン競売」などの主題化、特色化の一連活動を行い、「リモート」形式で優秀卒業作品を中継で放送し、同時に会場で発表会が行われ、オンライン選出、公益オークションなどを通じ、多次元、広範囲で領域は大学の人材育成の成果を展示されたのである。

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