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海上シルクロード文旅博覧会で 寧波文化が輝く
2020-09-28フォントサイズ: A A A

    海上シルクロード文旅博覧会で、文化寧波は異彩を放ち、ここ数年の本香寧波、映視寧波、音楽寧波、創意寧波建設の最新成果を披露した。


    書香のコーナーに、天一閣、寧波出版社、寧波新華書店グループなど書香建設の主な中堅が集まっている。天一閣は古い歴史を有し、寧波歴代著名蔵書楼の集大成者であるとともに、書香寧波が新篇章をひり開くリーダー者でもある。今、天一閣の拡大建設工事が早いスピードで進まれて、蔵書文化、閲読文化、創意文化を一体化にする書香寧波のブランド作りに全力を挙げている。


    寧波出版社は書香寧波建設の大黒柱として、ずっとモデルチェンジの道を模索している。彼らはデジタル閲読体験館を打ち出し、「党の建設の声」、「方言学習」、「文芸甬城」、「有声小説」、「親子閲読」、「寧波を聞く」、「電子書籍」、「伝統文化」の八分野の内容をカバーしている。寧波新華書店グループは「文化で真っ新な時代を読み取り、創意で美しい生活を発見」とテーマとし、大いに寧波「書蔵古今」の閲読精神を伝承、新時代の創新意識を伝承しようとしている。


    影視寧波建設の中堅力量の一つとして、象山影視城は豊富多彩なイベントを催している。その中には観光区の紹介もあれば、影視文化の普及もある。


    9月25日、26日、文旅博覧会の現場では、中国新郷村音楽の歌が響き、多くの観衆の目を引きつけた。


    「文化+」の設計で、寧波建設は一流の創意設計高地作りは創意寧波建設の主な目標である。


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