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夏期図書館 猛勉強の姿
2020-07-22フォントサイズ: A A A

    夏休みがやってくるにつれて、図書館はまた市民に人気のあるとこ炉になった。統計によると、7月20日午後5時閉館まで、7月1日から市民に開放後、寧波図書館新館と永豊館を利用している読者は合わせて4.1万延べ人で、毎日平均使用者はやく2000延べ人で、その中、週末だけ、新館に2000延べ人、永豊館に1000人訪ねて、書籍の11万冊返却したという。

    現在、寧波図書館は予約制度を実施して、毎日午前10時から開館して、翌日から予約することができる。また夏期に気温が高いため、書籍のセルフ返却や列並びなどのことは新館のすぐ入口から館内まで調整した。

    2020年以来、寧波図書館は多彩なオンライン講座を開き、7月26日から、また「一緒に天一閲読」「古典閲読」「みんな詩経を読もう」などのイベントを出している同時に、定期的に夏休み向きのオンライン生放送教室を開く予定という。

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