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無形文化遺産市場で端午伝統風俗を鑑賞
2020-06-26フォントサイズ: A A A

    外場で無形文化遺産市場を見学、糖画、サンティア、数珠などなんでもある。内場では、映画、講談、古閣景色を楽しむことができる。6月25日夜、天一閣博物館と天一閣・月湖観光区管理委員会の連合主催で「情迷天一閣・月湖拾遺」端午特別活動が行われ、非常に賑わっていた。

    天一閣南門馬衙街で、多くの大きな傘の下で、多くの屋台経営者が忙しく回っている。糖画芸人は糖液で迅速に生き生きとした金魚、蝶、兎などを描き、子供達は嬉しくそれを手にし、舐めたら、満面な満足感が溢れ出ている。端午節のときに身につけたサンティア、数珠でできた粽、頭に羽がいっぱい挿してある孫悟空面人、それにおいしい梁弄大糕と木蓮凍及び天一閣のさまざまな文創製品もあり、これらの美味しい食べ物、面白い無形文化遺産プロジェクトは一堂に集まり、子供にも大人気だったし、大人の心の中での思い出にもなった。

    天一閣博物館の中にもまた別天地があり、内場活動は主に天一閣年間チケットユーザーとウィチャットのファンを対象にし、合計60組の家庭を集めた。


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