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2020東西南北 新春番組放送
2020-01-29フォントサイズ: A A A

「寧波は地理的優位のおかげ、瑞祥の気が東から来て、番組は四大都市のトップに数えられる」「寧波会場のドローンはかこいい」。中央テレビ局の『私達の中国夢――2020東西南北の祝賀』特別番組は、時間通り中央テレビCCTV―3で開かれ、多くの寧波人は次から次へと自分の感想を話した。ほとんどフルスクリーンの疫病発生が映されている中、このような感想は胸を流れて暖かくした。

 中央テレビに寧波要素を流す

宴会は『春節序曲》+『帰省新年祝い』の中で開幕し、最初のシーンはすぐ寧波に注目した。スクリーンの上にある天一閣広場は大きい赤灯籠がかかり、赤色牌楼が作られ、その上にある雲もめでたい縁起のいい紋様が飾られている。寧波、「この古今の本を所蔵し、港で天下に通じる」という歴史名城は全国国民に新年挨拶をしているようで、司会者は寧波は住みよい都市で、愛のある都市で会うを言うと、現場の観衆はみんな大声で「寧波にいて、すべて良いだ」と返事した。

寧波要素は人気ものとなった。

歌手洛天依はとてもクールで、歌手のディシマーと一緒に民謡の『茉莉花』を合唱しただけではなくて、寧波の方言「ドレミソ」も話し、「寧波人はみんな音楽家で、話の調子がとてもうまい」とほめられた。観衆の中に、寧波の模範労働者、道徳模範の代表者がいるだけではなくて、小さいテーブルの上に各類の寧波伝統美食の魚、エビ、カニなどの海鮮料理と梁弄おもち、香米油果、豆砂糖菓子などの寧波特色菓子もある。

市民感想は自慢感をもっている

「寧波番組は一番に数えられ」「乗っているドローンは超クール」「俳優李晨は寧波舟山港埠頭の労働者の役をしている」「ドローン、虚擬歌手、寧波会場は現代感がいっぱい」「ディマシーと虚擬歌手が合同で合唱した『茉莉花』は素晴らしい」と多くの寧波人は感無量しているうえ、自慢感を表している。プログラムのロケーションは天一閣と寧波舟山港を選択し、ちょうど寧波の宣伝言葉「古今の本を所蔵し、港で天下に通じる」に合い、寧波人としてはとても誇らしいと示した。


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