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寧波 オンラインシリーズ文化イベント
2020-01-29フォントサイズ: A A A

   データ展示場、インターネット展示館、オンライン展覧などのイベントは、寧波博物館、天一閣博物館、保国寺古建築博物館、寧波図書館、寧波市文化館などによって、春節の期間でも開かれ、市民に優秀な伝統文化を伝える。  

寧波博物館データ展示場は、テーマ陳列と臨時展覧という二つの部門からなっている。テーマ陳列は主に『東方神舟』『アラー古い寧波』『明清竹彫刻芸術』などの展示ガイド、重点展示物などの内容からなっている。臨時展覧は主に市民のニーズとテーマ宣伝に基づき、毎月6号から10号までの展覧、写真付きの文章紹介、知識開拓などを通じて、博物館の公共文化サビースを豊かにする。寧波博物館は「毎日1物」などの臨時プログラムを開き、数字展覧を広める。上述の内容はすべて寧波博物館のウェチャットで読むことができる。

天一閣博物館のインタネット展示館はもう中央テレビ局ネットhttp://livechina.cctv.com/wszg/tyg/index.html)にアップした。このホームページを開くと、「720度全景」で天一閣の重要名所を見ることができる。更新した天一閣博物館サイトはもう正式にオンラインにして、一部のデジタル模擬展示場で指だけ動かすと、古典籍、書画、碑文拓本、器物など四大類の文化財を見ることができるほか、天一閣はウェチャットを通して、子年の春節オンラインのイベントを行う予定。

   保国寺古建築博物館にある梅花は寒さを迎え咲いていて、博物館のウェチャットでも梅見の動画を出していて、みなさんはネットで古建築の中の梅花を鑑賞することができる。それと同時に、科学保護センターで展示した『文心創意寄春君――庚子新春瑞梅展』もウェチャットにアップされ、市民は「寧波1人1芸」のウェチャットを通してこのカルチャーを鑑賞することができる。


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