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アラー音楽祭「歓迎 アラー寧波へ」大型文芸夕べ 開催
2020-01-13フォントサイズ: A A A

   1月11日の夜、アラー音楽祭「歓迎 アラー寧波へ」大型文芸夕べが寧波奥体センターで開催され、文化観光の盛会で新春を迎えようとしている。

    アラー音楽祭は寧波市文化会館による主催の音楽祭で、2012年からスタートし、すでに寧波都市の流行音楽文化の1つのブランドになった。

   会場が盛大に3D撮影された寧波の風景を、長江デルタのおよそ千人観光客と観光会社に「海糸古港·微笑寧波」紹介した。3000㎡の奥体中心バスケットボール館の中央に舞台を設置し、九頭奉化布竜が飾りつけられ、チャイナ・ドレスを纏った女性が登場し、慈渓市の青磁瓯楽芸術団による『越・磁風』の呉越の地の美妙な音色、子供の歌った『南塘古街』で少年時代に思いを馳せ、外国人の歌った『哎格侖登喲』が寧波人の馬灯調の新しい姿を表現された。


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