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寧波文化広場で新年の祝賀パーティー
2020-01-01フォントサイズ: A A A

 2019年に何がうまくいかなくても、人の波に押し寄せてくる広場でカウントダウンが開始され、「新年おめでとう」を叫ぶときはすべてが過去になった。昨夜、寧波文化広場では「2020へ行く」の新年夜のイベントが開催された。特筆すべきは、本紙(=寧波日報)の2019年1月1日の表紙を飾った最高のスマイルガールが、2019年の最後の日にも会場に登場した。


 年度を跨ぐパーティーは「1949を愛する」、「2000に戻る」、「2019にいる」、「2020へ行く」の4つのプレートから構成された。歴史の瞬間を眺め、旧歳を退き、新年を迎え、2020のすばらしい生活を想像し、一晩で数十年を越える……


 2019年12月31日23時59分、除夜の鐘が鳴りそうになると、現場の若い友人は歓声を上げたり、抱き合ったりしていた。誰もが新年には、このパーティーを借りて、すべての小さな幸運を抱きたがる……

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