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 開放後寧波の都市品格
2019-08-10フォントサイズ: A A A

    8月7日午前、市役所広報弁公室は新中国成立70周年第3回記者会見を行った。一連の数字は寧波が商埠小城から国際港名城に至るまで、対外貿易ゼロ起点から対外貿易大市、開放大市で最も有力な印となった。

 市場のシェアを见ると、2018年に寧波の対外貿易総额は1300億ドルを突破し、1988年に独自の输出入権を持つ時の1300倍になった。全国36の省(区、市)及び计画単列市の9番目に、全国の対外貿易の第1陣の地位がしっかりと確保されている。現在、寧波は220余りの国や地域と貿易取引を展開しており、全市に輸出入実績のある企業は2万社余り、160種類余りの寧波の独自製品の販売数は長年にわたり世界のトップを守っている。

 1992年、全市の外国人投資額が実際に1億ドルを突破した。寧波は2018年末までに実際に利用された外資は累計543.3億ドルに達し、全国で9番目の実質外資額が500億ドルを突破した都市となった。

 プラットフォームの開放を見ると、1984年に寧波経済技術開発区が全国初の国家級開発区に指定されて以来、現在寧波は国家級開発区4区、省級開発区(園区)13区、国家級高新区1区、税関特別監督管4区を有している。


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