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寧波図書館 子供の日に書籍の香りを
2019-06-05フォントサイズ: A A A

    寧波図書館は第15回未成年者読書の日、すなわちアラ童話節が6月1日に開始した。新館と永豊館には多くの読書活動を行い、子供たちによい子供の日を過ごしてもらった。

  
 今回の未成年者読書の日の起動式では、「中国を愛する――小さな講師」という賞を獲得した選手に対する表彰式を行った。この活動はすでに連続9年間を行い、全市の小・中学校では大きな反響をもたらし、未成年者たちに「いい物語を語り、読書を愛する」という舞台を提供し、読書の習慣を養成してもらった。当日、この活動は多くの子供と家長の歓迎を受けた。寧波図書館は寧波出版社を連合して、著名な児童文学作家、浙江省全面読書のイメージキャラクター湯湯と『寧波の歴史物語を子供に』の作家の光正を招き、子供たちに「永遠の童話」という講座を行った。

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