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寧波およそ100余りの文化観光部門 義烏へ
2019-05-08フォントサイズ: A A A

   近日、第14回中国義烏文化商品取引博覧会と第11回中国国際観光用品博覧会が義烏国際博覧センターで幕開け、二つの展覧会は初めて同時同城で開かれ、面積約10万㎡、寧波市の100余りの部門が参加した。


    寧波市文化広電観光局の呼びかけで市最大規模の参加チームとして、合わせて67社の企業、26社の観光企業、5社の文創製品開発部門、3社の公的博物館及び3つの無形文化財プロジェクトであった。


    寧波市の展示内容は非常に豊富で、主に工芸品、文化創意製品、旅行用品、古家具、アニメ・漫画及び周辺商品、手作業DIY製品、玩具、書画、陶磁器などがあったという。

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