ホーム
> 寧波ニュース > 市民の声
『聞く・見る・陽明』文化広場公園
2019-05-06フォントサイズ: A A A

  5月4日晩、俳優たちが陽明心学口訣の朗らかな声の中で、寧波市文化芸術研究院が主催する『聞く・見る・陽明』の演劇が幕を下ろした。これは『聞く・見る・陽明』の第二回の登場だ。次回は2019年8月にエジンバラ演劇祭にまだ出る予定がある。


 寧波市最初のキャンパス演劇芸術祭の閉幕式では、『聞く・見る・陽明』が2018年10月に脚本朗読という形で天一閣で登場したことがった。近日、『聞く・見る・陽明』は2019年エジンバラ演劇祭の第五回中華文化芸術祭の招待状を受けた。


 エジンバラ演劇祭は世界的に歴史が悠久たる、規模も最も大きい演劇祭の一つだ。ベルリン演劇祭、フランスのアビニウィン演劇祭と合わせて、世界三大演劇祭と称されている。中華文化芸術祭は2015年に設立され、スコットランド中国国際発展商会、エジンバラ市政府、スコットランド観光局及びエジンバラ芸術祭が共同に主催し、エジンバラ芸術祭の重要な一部だ。

【印刷】 【閉じる】