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寧波保税区越境電子商取引 第一四半期良いスタートを切る
2019-04-12フォントサイズ: A A A

    4月9日寧波税関によると、越境電子商取引の新しい政策を実施する以来、寧波保税区の第一四半期の業務は順調に運んでいる。輸入申告は1601.7万回、品物の価値は29.5億元に達し、2018年の同期より72.3%と84.7%増加、全国の先端に走っている。


    化粧品、保健食品、乳幼児用品の輸入価値は全三位に占めている。そのなかに化粧品の輸入価値は9.5億元で、30%を超え、最も注目されている商品になっている。3月の輸入成績が最もよい。セールス活動の効果があったため、3月の輸入申告は676.8万回、商品価値は12.8億元、2月よりそれぞれは46.5%と58.4%増加した。

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