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寧波美術館 第三回独立品格ノミネート全国巡回展示会
2019-04-10フォントサイズ: A A A

    4月4日午前中、第三回独立品格ノミネート全国巡回展示会が寧波美術館で開かれた。約70点あまりの作品が展示され、中には寧波の三名の芸術家の作品も含まれている。今回の展示は14日までに続く。


 独立品格ノミネート展示会は2013年に設立された全国的な展示会で、いままではすでに2回を行った。芸術界の持続的な注目を受けている。今回のノミネート展示会のテーマ「生命の底色」は2018年9月に発表され、全国に向けて作品を募集し、合わせて7000点以上の作品を集まった。審議を経て、最終的に30人が二等賞、43人が三等賞、151人がノミネートと優秀賞を獲得した(一等賞の入賞者がない)。展示会には入選された作品の様式は多く、オイルペインティング、水墨画、総合材料、彫刻、装置芸術および新媒体芸術などがある。

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