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寧波初の保税区倉庫取扱高 1億ドルへ
2019-03-13フォントサイズ: A A A

 寧波税関初の輸出管理監督倉庫業務取扱高が急増しており、2019年2月末までに、すでに1億ドル台を上回って、1.14億ドルに上ったという。その中、入庫商品取扱高は5729万ドル、出庫商品取扱高は5680万ドルである。主に文房具、照明器具、祝祭日用品、住宅用品など、主に欧米市場へ輸出されたという。。

 

 この倉庫は税関管理監督輸出配送型倉庫であり、寧波聯合集団輸出入株式有限会社で運営され、倉庫面積は6000㎡、寧波経済技術開発区現代国際物流園区に設置され、北侖港中心腹部に位置し、四つの港のワークセンターまでの距離は最近の6キロメートル、最遠の16キロメートルである。


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