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第3回「寧波へ緑•庭へ貴」苗木贈呈イベント 開催
2019-03-11フォントサイズ: A A A

 春がめいてきた。3月12日は第41の植樹節である。近日、第3回「寧波へ緑庭へ貴」苗木贈呈イベントが繰り広げられ、15万本苗が行政機関、部隊、学校、農村、市民の手に届けられていた。3月8日、寧波市自然資源規画局によると、ここ数年、市はすでに累計380万本を植樹したという。


 現在、全市森林被覆比率が48%ぐらい、平原林木20%、区緑化率39.85%、緑地率36.56%、1人当たり公共緑地面積11.5㎡に上ったという。

2013年から、寧波は累計生態回復3.4万ムー、生態公益林20万ムーが新たに増加し、6年の年月をかけ、寧波市は現在四明山地区の森林被覆比率が73%、森林蓄積量225万立方メートル、区域内水源地の飲用水水質は皆Ⅱ類以上に達したという。


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