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地下鉄3号線第一期 2019年年末にテスト運転
2018-08-08フォントサイズ: A A A

  8月6日午前中、地下鉄3号線第一期南部商務区駅のカウンターストップとともに3号線第一期の13個の駅の主体構造が全部完了し、全面的に機械設備の導入段階に入った。

  3号線第一期は2019年の年末にテスト運転をする計画だ。これは寧波軌道交通の南北方面の主幹線で、主に鄞州区、中興路、甬江を潜ってから、江北区の庄橋まで走る。全長約16.73キロ、15の駅がある。その中に大通橋駅と桜花公園駅がすでに第一期の建設中で完成した。ほかの13個の駅が新しく建設したものだ。


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