ホーム
> 寧波ニュース > ニュース速報
1322社寧波企業 123期広易会に参加
2018-04-11フォントサイズ: A A A

    第123期広州中国輸出商品交易会は15日に広州で開幕する予定。4月9日午後、寧波市ビジネス委員会によると、寧波交易団には1322社企業があり、展示場所が3136個設けられ、参加人員が1万名近く、展示場所規模は全国の50交易団の中で第5位に数えられている。

    聞くところによると、第123期広州中国輸出商品交易会は規模が前期と同じ、面積が118万㎡で、6万個の展示場所を設立し、3期分けて展示される予定。その中、第1期の展覧時間は4月15日~19日で、電子と家電類、照明類、車と部品類、機械類、金属道具類、建築材料類、化学製品類などを展示するという。寧波市は展示場所を1389個持ち、参加企業が613社ある。第2期は4月23日~27日で、展示商品は日用消費類、プレゼント類、飾り類などがある。寧波市は展示場所が636個あり、参加企業が264社ある。第3期は5月1日~5月5日で、展示商品は紡織服装類、靴類、事務室用品類、バッグ類、カジュアル用品類、医薬と医療保健類、食品類を展示し、輸入コーナーもある。

 

【印刷】 【閉じる】