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寧波図書館新館 12月28日開館
2018-12-28フォントサイズ: A A A

「重点プロジェクトと経済社会モデルチェンジ3年計画」と登録された寧波図書館新館は、2013年からスタートして、敷居面積が1.6395ヘクタールで、建築面積が3.18万㎡、資金投資が3.12億元に達している。

      寧波図書館新館は12月28日に正式に開館し、12月27日に見える見学者はほとんど、2、3年前から新館の建設状況や進展に注目をした。庄啓寧は寧波図書館の何十年の読者で、障害閲覧室、リポートホール、貸出コーナー、電子閲覧エリア、天一音楽館、地方文献閲覧エリア、喬石書斎などを見学した後、喜んで「新館は交通が便利で、地下鉄1号線に乗れば、すぐ到着できるし、図書館の機能もすべて揃い、幼児から老人までのニーズを満足させるし、また閲覧室には冷色LEDライトが採用され、目によくて、セルフサービスの機械もあるし、地下室にレストランが整備されるので、開館を期待している」と述べた。


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