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中国港口博物館
2018-11-09フォントサイズ: A A A

    中国港口博物館、即ち国家水中文化遺産保護寧波基地が浙江省寧波市北侖区でオーペンした。博物館の建築面積が40978平方メートル、港文化をテーマにして、展示、教育、コレクション、科学研究を一体にしている。実物、模型とエレクトロニクス技術を使って、中国港の発展史と港の文物を紹介し、港文化と港科学技術を普及する。博物館が中国港の歴史館、現代港知識館、港科学探索館、「数字海洋」体験館、北侖史跡陳列館と「中国の水中考古」の6つの部分から構成している。1万5千点のコレクションがあり、その中に三級文物以上のコレクションが1000点以上がある。


補足説明:


1、中国港歴史陳列、現代港知識陳列、北侖史跡陳列、「中国の水中考古」などの主要ホールの見学が無料となる。港科学探索館と数字海洋体験館が有料で、見学料金30元/人、A区とB区のサービスセンターで購入することができる。

2、港科学探索館と数字海洋体験館が水曜日、土曜日、日曜日に開館する。30人以上の団体は月曜日の閉館日のほかに予約見学することができる。

3、交通:ドライバー:寧波市区(海曙区)から出発、杭甬高速(S5)に沿って、甬台温高速(G15)へ変え、北侖出口に出て、泰山路、太河南路、沿海中線に沿って春暁鎮濱海新区の洋沙山風景区に到着する。全行程が約60キロ。

公共交通機関:(1)721番、670番路線バスを利用して、北侖春暁鎮濱海新区の洋沙山風景区までに。

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