ホーム
> 寧波ニュース > 市民の声
寧波第1陣の60枚観光の「金字看板」を選定
2018-11-12フォントサイズ: A A A

 11月9日、寧波市文明観光推進会が奉化渓口で行われ、全面的に「文明観光・中国」をイベントテーマに、文明観光の推進を深く突っ込んでいこうとしている。


 会議では、マナーを守る観光が文明的な寧波を体現する窓口であり、文明都市建設の重要なキャリヤーででもある。更に模範的な役割を発揮するため、寧波市は文明観光の「金字看板」を選ぶイベントが繰り広げられた。第1陣60社の優良品質観光企業と個人が「金字看板」に選ばれ、寧波をつなぐ「金のチェン」となった。それぞれ中国国際旅行社(寧波)国際旅行社有限会社など10の旅行社に「金の信用ある旅行社」、寧波南苑環球ホテルなどの10ホテルに「金の鍵サービスホテル」、寧波渓口観光開発株式有限会社などの10の観光地区に「金の椿観光地区」の称号、慈渓市方家河頭村などの10の村に「金の向日葵観光村落」、呉傑飛など10名のガイドに「金メダルのガイド」、劉儷心などの10人のボランティアに「金星ランク観光志願者」の称号を授与された。


 寧波市のガイドがよりよいサービスを提供するように、余姚横坎頭村などの5つの団体が寧波市のガイド実践基地と命名された。また、行ってまた(まだ)再度の観光の執政態度と風紀の監督員を任命して、更に観光監督員も設け、観光業界の文明度を高めようとしているという。

【印刷】 【閉じる】