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浙江省初のバスケ試合、寧波効実中学体育館で閉幕
2017-03-10フォントサイズ: A A A

 「新勝電管家杯」浙江省初のバスケ招待試合が近日、寧波市効実中学の体育館で閉幕し、これは浙江省初めてのバスケットボール試合であった。  今回の試合に4チーム、それぞれ寧波、舟山、温州と麗水からの参加である。試合の結果は寧波電力チーム、温州欧通チーム、舟山巨浪チーム、青田バスケットボール協会チームという順位であった。「今回の試合を通じ、浙江省内のアマチュアバスケットボールチームの交流を深めたが、今年は4都市のバスケットボール協会の協力を得て行なわれ、今後、もっと多くのチームの参加を呼びかけ、浙江で有名な試合になるよう」と今回の試合を主催した海曙区バスケットボール協会事務総長の呉建勲が意気込みを語った。これから4都市のバスケットボール協会は順番に主催者となるということである。

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