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食品博覧会 11月10日に国際展示センターで
2017-11-03フォントサイズ: A A A

 第10回寧波美食祭が終わったばかり、年一度の食品博覧会がすぐ迎えようとしている。寧波市民たちはご馳走運がよいだ。11月10日から13日まで、2017中国(寧波)食品博覧会が寧波の国際展示センターで行う予定だ。


 8つの展示館には3000の標準ブースがあり、世界各地から来た美食が八方の来客を向かう。1号館には、山西省、寧夏省、貴州省、内モンコル自治区などの10個の地域の有名な企業が揃う。例えば、東阿阿胶(ロバの皮を煮て作ったにかわ、滋養がある。山東省の名物)、ゴマ牛乳、キュウピサラなどがある。2号館には、30数カ国と地域の2万種あまりの輸入商品がある。3号館は寧波館。4号館の専門館。省内の優質な食糧と油の企業が博覧会に産するするほかに、お茶とオヤツの展示区域も設置した。5,6号館には、和ハハ、農夫山泉、五芳斋などのブランド企業がある。室外には、「美食小鎮」を設置し、貼閣碧、涌上外婆橋、軍基厨等などの40余りの寧波地元の飲食企業が集まる。

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