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寧波海外親睦会
2017-01-10フォントサイズ: A A A

  2017年寧波海外親睦会、即ち迎春会が1月8日に深センで行った。香港、マカオ、台湾などの各地から来た寧波人たちが楽しく集まり、友情を語り合い、美しい未来を描いた。市の共産党委員会常務委員、組織部部長、統一戦線部部長の楊立平が会議に出席、挨拶を行い、副市長の王剣侯が乾杯の挨拶を行った。寧波甬港親睦会会長の呂国栄及び香港中国聨合弁公室部門の関連責任者も参加した。

 

  楊立平が市の共産党委員会、市政府を代表して、香港?マカオ?台湾、そして海外の寧波人に新春の挨拶をし、2016年寧波市の経済発展状況を通報した。わが市の成績の取得は全市人民の努力の結果で、香港マカオ台湾、そして海外の寧波人の支持が欠かせない。心から感謝を申します。現在、寧波が全力に国際有名な港都市、東方の文明の都として建設している。新しい発展のスタート点に立ち、新しい使命を履行する。新しい任務を完成して、新しい発展を実現する。そのため、各界の知恵と力量が求めている。海外の「寧波幇」の全力的な支持が必要だ。心から国のことを思い、祖国に貢献してもらいたい。寧波のことを思い、寧波の新しい発展を共同参加、共同推進する。自分の故郷をもっと美しく建設してもらいたい。団結一心、「四つの自信」を堅持して、青少年の育成を重視する。形式多様に寧波を宣伝し、寧波の物語をし、寧波の方言をよく使ってほしい。

 

  香港寧波同郷会会長の李本俊、マカオ蘇州浙江上海同郷会理事長の王淑欣、台北市寧波同郷会理事長の李汝麟が相次ぎ発言をした。

 

  香港マカオ台湾などの各地、そして市の関連部門の責任者、合わせて300人余りが迎春会に参加した。

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